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Sligh'Hand

Author:Sligh'Hand

所属ギルド
Open Travelers
称号
ぐったりたぬぬ
特徴
公園内でマジシャンを目指す新米教師。桜の下で「たぬき寝入り」するのがマイブーム。

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スラ←の秘密

 こんばんは。 ぐったりたぬぬです。
連続更新記録断絶まで
こう言われちゃぁ、更新せざるを得ないです。





 某ぬこさんと、「この身に代えても○○を守る」 とか 「人は代わりが効かない」 とかそういう話をしていたときのこと。
スラの代わりは地下水槽に
スラ←は人造たぬぬだったのか!!Σ( ̄□ ̄;

 数日前の記事で、「何度煮られても鍋の底から這い上がってくる」 とか書いたんですけど、種明かしすると、どーやら↑のようなことらしいです。 誰が何の目的でやってるのかわかんないですけど。 ……ぁ、カバリア島の地下ってことは、メガロカンパニー開発部の秘密研究所か何かで NPC とかペットとかの研究でもしてるんでしょーか。 あるいは、ノーラ族か何かが、飼料の培養とかしてたりするんでしょーか。 いずれにしても、恐るべきクローン技術です……。

 今のスラ←は 3 人目らしいですけど、つまり前の 2 人は鍋にでもされてしまったってことでしょうか。 今のスラ←には、彼らがどーなったのか、まったく知る由もありません。 某アニメみたくネットワークでつながってるわけではないらしいので、それぞれの情報を共有できないらしいところはちょっとだけ残念な仕様です。

 ところで、スラ←が人造たぬぬだとしたら、左上のあの子は 「人造たぬぬに作られたもの」 なワケですよね。 人造たぬぬ造たぬぬ、とでも言うんでしょうか。 まどろっこしいことこの上ないです。 まぁ、その辺りがぐったりくぉりてぃーなんでしょうけど。

 遺伝的形質はともかく、人のキャラクターはたぶんに環境依存だと考えているので、仮に、地下の水槽に 10,000 人のスラ←がぷかぷか浮いていたとしても、きっとそれは別のスラさんだろうと思いますb 実際、過去 2 人のスラさんがどんなスラさんだったのか記憶はないですし、ね。 彼らと同じ行動パターンを取ってねb なーんて言われても、到底まねできそうにありません。

 ってわけで、いくら地下水槽にたくさんの "ガワ" が浮かんでいても、きっとそれらは代わりにはならないんじゃないかなー。 なーんて思ったお花見公園の昼下がりでした。

追伸

 某 T 番劇さんのプレッシャーの掛け方が尋常じゃないです (T□T;
プレッシャー

公園日記 | 23:59:04 | Trackback(0) | Comments(0)
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